本サイト限定Funded7 1,000万円口座のフェーズ1が 13,500円 → 1,350円(90%オフ)・10月31日までくわしく見る ›
ThinkCapital ThinkCapital · くわしく

ThinkCapitalのルールは?失格になる禁止事項の一覧

ThinkCapitalで口座が終わってしまう行為を、規約とFAQから集めたページです。
ニュース取引の扱い、週末持ち越し、自動売買、最大日次損失・最大損失までまとめました。

Three Basics
禁止事項扱い
ニュース取引禁止
(予定されている発表の2分前から2分後まで)
グループトレード禁止
(他の人と示し合わせて同じ売買をする取引)
最大日次損失・最大損失の超過その時点で口座終了
(どちらか一方の超過)

横にスクロールできます

失格につながる基本ルールは、3プログラム共通で3つだけです。

ニュース取引は発表の前後2分だけ禁止、グループトレードは「何分以内なら該当」という決まった線がなく、取引全体を見て判断されます。

最大日次損失と最大損失、どちらか一方でも即終了

2つのうち片方を超えた時点で口座は終わります。

両方同時に守る必要があり、どちらか片方だけ安全なら大丈夫、という考え方はできません。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

ThinkCapital
Prohibited Practices

利用規約に書かれているものです。

取引手法扱い
価格エラーの悪用禁止
アービトラージ(裁定取引)禁止
価格操作禁止
(1人でも、誰かと組んでも)
ソフトウェア・AIの利用禁止
ギャップトレード(窓開け)制限あり
コピートレード禁止

横にスクロールできます

※価格エラーの悪用とは、値段の表示ミスや更新の遅れなど、システムの不具合を利用して利益を出すことです。

※ここでのアービトラージは、外部のデータや、遅れて届くデータを見ながら取引することです。

※価格操作とは、値段を動かす目的で取引することです。

※ソフトウェア・AIの利用とは、ソフト、人工知能、超高速の処理、大量のデータ入力を使うことです。

※ギャップトレードとは、土日をはさんで値段が飛ぶところをねらう取引です。

※ここでのコピートレードは、他の利用者が入った場所・出た場所に合わせて取引することです。

禁止行為の多くは、システムの隙を突く取引に集まっています。

価格エラーの悪用、アービトラージ、価格操作はどれも、正常な値動きではなく不具合や遅れを利用する取引です。

窓開け狙いの取引は「制限あり」でグレー

ギャップトレードは禁止ではなく制限です。

土日をはさむ値動きの窓を狙う取引には制限がかかりますが、週末持ち越し自体はデュアルSwingなど一部プログラムで認められています。持ち越しと窓開け狙いは別の話です。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

ThinkCapital
News Trading
対象ニュース取引
予定されている発表の前後(デュアル Swingを除く)禁止
(2分前から2分後まで)
デュアル Intraday不可
デュアル Swing可能

横にスクロールできます

※同じデュアルでも、IntradayとSwingで扱いが逆になります。申し込む前にどちらを買うのか確かめてください。

ニュース取引の可否は、デュアルの中でも2種類で正反対です。

Intradayは発表の前後に限らず不可、Swingは可能です。同じデュアルという名前でも扱いが逆になります。

買う前にIntradayかSwingかを確かめる

名前だけでは判別しづらいです。

申し込み画面でどちらのデュアルを選んでいるか、購入前に必ず確認する価値があります。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

ThinkCapital
Weekend Holding
プログラム週末持ち越し
デュアル Intraday不可
デュアル Swing可能

横にスクロールできます

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

はじめての申し込みなら20%オフ

WELCOME20JP

ThinkCapitalの日本語サイトに出ている公開コードです。初めて購入する方だけが使えます。申込画面のコード欄に入れてください。

ThinkCapitalをはじめる(いまなら初回20%オフ)
ThinkCapital
EA & Copy
取引手法扱い
自動売買(EA)可能
(全プラン・事前にサポートへ届け出)
スクリプト・ロボット規約で制限あり
コピートレード禁止
(他の利用者の売買に合わせる取引)
グループトレード禁止
(他の人と示し合わせた売買)
HFT(高頻度取引)禁止
複数口座にまたがるヘッジ禁止

横にスクロールできます

※自動売買は、どのプランでも使えます。ThinkTraderにはMT5のようなEAの機能が無いため、ThinkTraderに対応した外部のツールやボットを使う形です。使う前に、使うツールの内容をサポートへメールで届け出ます。EAのファイルや購入の証明を求められることがあります。

※HFTは、超高速で大量に発注する取引です。複数口座にまたがるヘッジは、自分の複数の口座や他の人の口座で反対の売買を組み、損をしない形にする取引です。

自動売買は使えますが、無条件ではありません。

使う前にツールの内容をサポートへメールで届け出る必要があり、EAのファイルや購入証明を求められることもあります。

コピートレードと自動売買は別の扱い

自分で組んだEAは届け出れば使えます。

一方、他人の売買に合わせるコピートレードやグループトレードは、届け出の有無に関わらず禁止です。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

ThinkCapital
Consistency Rule
口座の種類一貫性ルール
Boltあり
(1日で出した最大の利益:利益の合計の20%まで)
ライトニングなし
デュアルステップなし
ネクサスなし

横にスクロールできます

一貫性ルールが付くのは、Bolt口座だけです。

1日で出した最大の利益が、利益合計の20%を超えないという条件で、ライトニング・デュアル・ネクサスには付きません。

プログラムによってルールの重さが違う

同じ会社でも口座の種類で条件は変わります。

申し込む前に、自分の口座がどの種類にあたるのか確かめておく必要があります。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

ThinkCapital
Hard Breach
失格の理由基準
最大日次損失・最大損失の超過どちらか一方の超過
非アクティブ期間30日に1回以上の取引が必要

横にスクロールできます

プログラム最大日次損失最大損失
ライトニング3%初期残高の6%
(増えたあとは初期残高を下回れない)
デュアル(試験中)4%7%
デュアル(合格後)4%8%
ネクサス4%8%
(初期残高に対して固定)

横にスクロールできます

口座が終わるきっかけは、損失の割合か非アクティブ期間かの2種類しかありません。

最大日次損失・最大損失はプログラムごとに数値が違い、デュアルは合格の前後でも変わります。

30日ルールは損失ゼロでも発動する

非アクティブ期間の終了は、成績と無関係です。

損失を出していなくても、30日取引しなければ同じように口座は終わります。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はThinkCapital公式サイトで確認できます。

FAQ

ニュース取引はできますか?

予定されている発表の2分前から2分後までは取引できません。デュアルはIntradayが不可、Swingが可能です。

自動売買は使えますか?

どのプランでも使えます。ThinkTraderにはMT5のようなEAの機能が無いため、ThinkTraderに対応した外部のツールやボットを使う形です。使う前に、サポートへメールで届け出ます。HFTのような超高速の発注は禁止です。

コピートレードはできますか?

できません。他の利用者の売買に合わせる取引は認められていません。

一貫性ルールはありますか?

Bolt口座だけに20%の一貫性ルールが付きます。ライトニング・デュアルステップ・ネクサスには付きません。

しばらく取引しないと口座はどうなりますか?

30日に1回は取引が必要です。空いてしまうと口座が終わります。

グループトレードはできますか?

できません。「何分以内なら該当」という決まった線はなく、取引全体を見て判断されます。他の人の売買をまねる取引も認められていません。

ThinkCapital
Get Started

やってはいけないことが分かったら、あとは始めるだけです。

いまはコード WELCOME20JP で、初回20%オフになります。初めて購入する方だけが使えます。

ThinkCapitalをはじめる(いまなら初回20%オフ) →

※本サイトの記載内容は投資助言ではありません。取引には元本割れ・審査不合格のリスクがあります。参加前に必ずご自身で公式サイトの最新情報をご確認ください。

広告・PR表記: この記事はアフィリエイトプログラムを含む場合があります。