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最大20万USD利益配分 最大90%2-Stepは初期費用が返金2015年創業MT4・MT5・cTrader・TradingView 最大20万USD利益配分 最大90%2-Stepは初期費用が返金2015年創業MT4・MT5・cTrader・TradingView
出金は14日目から申請可最大日次損失 3〜5%最大損失 10%利用者450万人超 出金は14日目から申請可最大日次損失 3〜5%最大損失 10%利用者450万人超
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FTMOを1ページでドン!

最大20万USD利益配分 最大90%

FTMOは、2015年から続くプロップファームです。
口座サイズは1万USD〜20万USD、合格すれば利益の最大90%を受け取れます。
1-Stepと2-Stepから選べます。

About FTMO

2015年から続く、利用者450万人超の最大手。
2ステップなら、合格後の初回出金で参加費が戻ってくる。

審査(FTMO Challenge)に合格すると、シミュレーション口座で取引開始。口座サイズは1万USDから20万USDまで、利益配分は最大90%です。

2015年創業1-Step/2-Step選択制利用者450万人超
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向く人

  • MT4・MT5・cTrader・TradingViewで取引したい
  • 1-Stepと2-Stepを選びたい
  • 実績のある大手を選びたい

向かない人

  • ニュース発表の前後に取引したい
  • 申込み後に口座サイズを変えたい
  • 超高頻度の自動売買をしたい

FTMOは、日本語で申し込めるプロップファームの中でも、歴史の長い一社です。

2015年に始まり、利用者は450万人を超え、トレーダーへ支払われた報酬は累計6.5億USDを超えています。新しい会社が次々と生まれては消えていく世界なので、何年続いているかは、それだけで一つの判断材料になります。

審査に受かると、何が変わるのか

FTMOで取引を始めるには、まずFTMO Challengeという審査を受けます。決められた期間の中で目標の利益に届き、そのあいだ損失の上限を割らなければ合格です。

合格するとシミュレーション口座が渡され、そこで出した利益の最大90%を受け取れます。自分のお金を市場に入れるのではなく、ルールを守れることを示して、その先の取引を任せてもらう仕組みです。

日本から使えるのか

公式サイトは日本語表示に対応していて、サポートも日本語を含む21言語で受けられます。口座サイズは1万USDから20万USDまでの中から選びますが、申込みのあとで口座サイズを変えることはできません。最初の1本は、落としても痛くない大きさから始めるのが無難です。

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Key Facts
20万USD

最大口座サイズ

1万USDから20万USDまで選べます

90%

利益配分(最大)

プログラムや条件達成で上がります

3〜5%

最大日次損失

1-Stepは3%、2-Stepは5%です

10%

最大損失

初期資金からの上限です

運営会社FTMO
設立2015年
利益配分最大90%※1
口座サイズ10,000〜200,000USD
取引プラットフォームMT4・MT5・cTrader・TradingView
日本語対応あり※2
実績利用者450万人超・報酬支払累計6.5億USD超

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※1 1-Stepは90%、2-Stepは80%です。
※2 日本語を含む21言語でサポートを受けられます。

10万ドルの口座は、いま20%オフ

割引が入るのは10万ドルの口座です。1ステップは定価499ユーロが399ユーロ、2ステップは定価540ユーロが439ユーロになります(ユーロ建て)。ほかの口座サイズは定価のままです。割引は決済画面で入り、終わる日は決まっていません。プランごとの参加費と口座サイズは、この下の料金ページにまとめてあります。

FTMOの料金を見る

数字は4つだけ押さえておけば、FTMOのルールはだいたい追えます。

最大日次損失と最大損失は、別のもの

最大日次損失は1日あたりの損失の上限で、1ステップは3%、2ステップは5%です。基準は毎日00:00(中欧時間)に切り替わり、決済していない含み損も入れて判定されます。画面の残高が減っていなくても、持っているポジションの評価損で引っかかることがあります。

最大損失は10%で、こちらは初期資金からの通しの上限です。どちらか片方でも割った時点で、その口座は終わりになります。1日を乗り切ることと、全体を守ることは別々に考えます。

利益配分と、出金のタイミング

利益配分は1ステップが90%、2ステップが80%です。出金は初回の取引から14日目以降ならいつでも申請でき、承認のあと1〜2営業日の確認と、1〜2営業日の送金で手元に届きます。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFTMO公式サイトで確認できます。

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Programs
プログラムステップひとことで言うと
1-Step Challenge1一発勝負。合格すればすぐ資金提供、利益配分は最大90%
2-Step Challenge2定番の2段階。合格後は初期費用が初回出金時に返金される

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1-Stepか2-Stepか、決まったら

10万ドルの口座なら、決済画面で割引が入ります(1ステップは499ユーロが399ユーロ、2ステップは540ユーロが439ユーロ)。選んだプログラムのページから、そのまま申し込めます。最新の価格と割引は公式サイトで確認できます。

FTMOをはじめる(10万ドルは20%オフ)

1ステップと2ステップで迷ったら、返ってくるお金で選ぶと分かりやすいです。

2ステップは合格したあと、初回の出金のときに参加費が返ってきます。1ステップは返りませんが、審査が一度で終わります。かかる時間を取るか、参加費を取り戻す形を取るかの違いです。

1ステップが向く場合

審査を早く終わらせたい人に向きます。ただし日次損失の上限が3%と厳しく、さらにベストデイ・ルールがあります。最も稼いだ1日の利益は、プラスだった日の合計利益の50%までしか認められません。一度の大勝ちで駆け抜ける形は通らないので、勝ちを何日かに分ける進め方になります。

2ステップが向く場合

段階が2つある分だけ時間はかかりますが、日次損失の上限は5%と広く、最低4取引日という条件も無理のない範囲です。参加費が戻ってくるため、合格まで届けば実質の負担は小さくなります。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFTMO公式サイトで確認できます。

Rules
ニュース取引本口座:不可
(発表の前後2分の新規の売買・決済)※1
週末持ち越しStandard:本口座は不可
(審査中は可能)
Swing:可能
オーバーナイト保有Standard:本口座は決済が必要
(市場が2時間以上閉まる前。審査中は保有できる)
コピートレード・口座の運用代行禁止
(口座の利用は本人のみ)
HFT(高頻度取引)禁止
(超高速のツール・大量の発注で優位を作る取引)※2
価格エラーの悪用禁止
(表示や処理の誤りを利用する取引)
利益の分散禁止
(反対のポジションを使い、リスクを取らずに利益だけを複数日に散らす取引)
ベストデイ・ルール1ステップ:最も稼いだ1日の利益はプラスだった日の合計利益の50%まで
最大日次損失1ステップ:3%
2ステップ:5%※3
最低取引日数2ステップ:4取引日

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※1 審査の期間中は、この2分の制限も、週末持ち越し・オーバーナイト保有の制限もかかりません。Swing口座は、ニュース取引の制限も週末持ち越しの制限もありません。
※2 自動売買そのものは使えます。ただしサーバーへのリクエスト(発注・変更・決済など)は1日2,000件までです。
※3 最大日次損失は毎日00:00(中欧時間)に基準が切り替わり、含み損も入れて判定されます。

失格の多くは、派手な違反ではなく数字の管理で起きます。

表の中でつまずきやすいのは、最大日次損失とニュース取引の2つです。どちらも「知らないうちに条件へ触れていた」という形で効いてきます。

ニュース発表の前後2分

本口座では、指標の発表をはさんだ前後2分に、新規の売買も決済もできません。審査の期間中は、この2分の制限はかかりません。本口座に進んでから急に効きはじめるルールなので、合格したあとに引っかかる人がいます。週末の持ち越しもStandardの本口座では不可で、市場が2時間以上閉まる前には決済が必要です(審査の期間中は持ち越せます)。Swing口座を選べば、ニュースの制限も週末の持ち越しの制限もありません。

自動売買は使えるが、回数に上限がある

EAそのものは禁止されていません。制限がかかるのはサーバーへのリクエストの回数で、1日2,000件を超えると違反の扱いになります。この2,000という数には、新規の発注だけでなく決済やTP・SLの変更、サーバーへの接続まで入り、毎日GMT+3でリセットされる、と公式サポートから回答を得ています。

このほか、コピートレードや口座の運用代行は禁止です。口座を使えるのは本人だけで、複数の口座で反対のポジションを持つ形も認められません。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFTMO公式サイトで確認できます。

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Pros & Cons

メリット

  • 利益配分が最大90%まで上がる
  • 2015年からの実績、利用者450万人超
  • MT4・MT5・cTrader・TradingViewから選べる
  • 2-Stepなら初期費用が初回出金時に返金される
  • 出金は14日目以降いつでも申請できる

デメリット

  • 1-Stepの初期費用は返金されない
  • ニュース発表の前後2分は取引できない
  • 口座サイズは申込み後に変更できない
  • サーバーへのリクエストが1日2,000件を超えると違反扱いになる

強みと弱みは、そのまま「誰に向くか」につながります。

強みは、実績と選べる幅の広さです。MT4・MT5・cTrader・TradingViewから選べて、口座サイズも1万USDから20万USDまで用意されています。使い慣れたプラットフォームをそのまま持ち込めるので、取引のやり方を作り直さずに始められます。

弱みは自由度です。口座サイズは後から変えられず、本口座ではニュースの前後2分が使えません。発表の瞬間を狙う取引や、一日に何千回も発注する高頻度の自動売買を主戦場にしている人は、別の会社を見たほうが早い場合があります。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFTMO公式サイトで確認できます。

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FAQ

日本から使えますか?

はい、公式サイトは日本語表示に対応しており、21言語でサポートを受けられます。

口座サイズはいくらから選べますか?

1万USDから20万USDまでの中から選べます。申込み後に口座サイズを変更することはできません。

出金はいつからできますか?

初回取引から14日目以降、いつでも報酬の申請ができます。承認後1〜2営業日のレビューを経て、1〜2営業日で送金されます。

禁止されている取引はありますか?

複数口座での逆ポジション保有や、サービスの表示遅延を突く手法、1日2,000件を超えるサーバーへのリクエストなどは禁止されています。

ここに挙げた4つ以外では、「審査の期間に上限はあるのか」「合格した口座はどのくらい保てるのか」という質問が多く届きます。どちらもプランごとに条件が違うため、申し込む前にプランのページで確かめておくのが確実です。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFTMO公式サイトで確認できます。

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数字の根拠や細かい条件は、テーマごとの詳しいページにまとめてあります。

料金・禁止事項・出金・取引条件・先物の5本に分けてあるので、いま知りたいところだけを読めます。

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Get Started

プランを選んで、FTMOの公式サイトから申し込めます。

いまはコードなしで、10万ドルの口座が20%オフになっています。決済画面で自動的に引かれます。

FTMOを使ってみる(10万ドルは20%オフ) →

※本サイトの記載内容は投資助言ではありません。取引には元本割れ・審査不合格のリスクがあります。参加前に必ずご自身で公式サイトの最新情報をご確認ください。

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