PAYGのフェーズ1が90%オフ(10月31日まで)
PFJPPAYG90参加費を3回に分けて払うPAYGの、最初の支払い(フェーズ1)が90%オフになります。対象は1,000万円・2,000万円・5万ドル・10万ドルの口座です。Funded7で初めて購入する方の、最初の購入だけが対象で、フェーズ2とプロ口座の支払いは通常の価格です。2026年10月1日から10月31日23時59分まで使えます。
2フェーズが本サイト限定で40%オフ
PFJP402フェーズ(Two Phase)の口座サイズはすべて対象で、2026年11月30日まで使えます。使えるのは、本サイト経由で新規登録した方の初回購入だけです。2フェーズ以外のプランには、公式の WELCOME が使えます(1フェーズは25%オフ、2フェーズNEOとインスタントは20%オフ)。
※このリンクを経由しないと割引が適用されません。ブラウザの戻るボタンで戻ったり、公式サイトへ直接アクセスしたりすると、割引は適用されません。

Funded7って
どんなプロップファーム?
About Funded7
参加費を3回に分けて払える。
最初に払うのは149.70ドルで、残りは先に進んでから払います。
運営は ICHIBAN TECH LTD(キプロス、登記番号 HE 470329)。ほかに FUNDED7 LTD(セントルシア)と SUCCESSIO LTD(セーシェル)の記載もあります。取引はデモ環境で行われ、資金の預け入れはありません。サイトには日本語版が用意されていて、会社は日本への展開を掲げています。

向く人
- 最初の出費を抑えて始めたい人
- 期限に追われず進めたい人
- MT5かcTraderを使いたい人
- 出金を7日ごとに受け取りたい人

向かない人
- 自動売買(EA)で回したい人(使えません)
- 高頻度の売買をしたい人
- 月に1万ドルを超えて出金したい人
Funded7は、参加費を1回で払わなくていい珍しいプロップファームです。
運営はキプロス法人のICHIBAN TECH LTDを中心に、セントルシアやセーシェルの法人名も規約に記載されています。2025年に始まったばかりで、日本語サイトを用意し日本展開を掲げています。
登記番号まで規約に明記されている点は、実体の見えない海外業者との見分け方のひとつになります。複数の国に法人があるのは、地域ごとに窓口を分けているためと考えられます。
自動売買(EA)を使いたい人には向かない
最初の出費を抑えたい人には合う条件です。
参加費を3回に分けて払えるプランがある一方、自動売買やAIによる取引は使えないため、裁量トレード中心の人向けです。
Funded7の基本情報
Key Facts最大の口座サイズ
プランによって1万5千ドルから選べます
利益配分
オプションで最大90%まで
出金申請
申請から1営業日以内に処理と書かれています
最低取引日数
あわせて10回以上の取引が必要です

| 運営会社 | ICHIBAN TECH LTD (キプロス・登記番号 HE 470329)※1 |
| 運営の開始 | 2025年 |
| 口座サイズ | 1万5千/5万/10万/25万/50万ドル※2 |
| 取引プラットフォーム | MT5・cTrader |
| 口座の種類 | デモ環境でのシミュレーション取引 (資金の預け入れなし) |
| 出金方法 | Revolut Instant・暗号資産(ETH/USDC)・銀行送金 |
| 最低出金額 | 100ドル |
| 月の出金上限 | 1万ドル※3 |
| 期限 | なし |
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※1 ほかに FUNDED7 LTD(セントルシア、登記番号 2025-00900)と SUCCESSIO LTD(セーシェル、登記番号 245758)の記載があります。
※2 Instant Funding は5千ドルから7万5千ドルです。
※3 Pay as You Grow は月2万ドルまで。無料やキャンペーンの口座は、1つの口座につき初期残高の2%までで、出金の周期は30日ごとになります。
出金は7日ごとに申請でき、1営業日以内に処理されると案内されています。
最低出金額は100ドルで、月の上限は1万ドルです。取引はすべてデモ環境で、実際の資金を預け入れる場面はありません。
受け取り方法はRevolut Instant・暗号資産(ETH/USDC)・銀行送金の3つです。Revolutと暗号資産なら、銀行の営業日を待たずに受け取れます。
利益配分はオプションで90%まで引き上げ可能
基本の配分率だけが選択肢ではありません。
プランごとの基本配分に加えて、オプションを付けると最大90%まで引き上げられる仕組みが用意されています。最低取引日数は3日ですが、あわせて10回以上の取引も条件に入ります。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFunded7公式サイトで確認できます。
5つのプラン
Programs| プラン | 段階 | 利益目標 | 最大日次損失 | 最大損失 | 利益配分 |
|---|---|---|---|---|---|
| Two Phase | 2段階 | 8% → 6% | 5% | 10%(固定) | 80% |
| Two Phase NEO | 2段階 | 8% → 6% | 5% | 10%(固定) | 80% |
| One Phase | 1段階 | 10% | 4% | 8%(切り上がる) | 50% |
| Pay as You Grow | 3段階 | 8% → 6% | 5% | 10%(固定) | 80% |
| Instant Funding | なし | — | 5% | 8%(切り上がる) | 50% |
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※ Instant Funding だけは評価の段階がなく、買ったその日から本番の口座です。口座は5千ドルから7万5千ドルで、利益目標はありません。
※ Pay as You Grow の参加費は3回に分かれます。10万ドルの口座なら、第1段階が149ドル、第2段階が329ドル、合格後が119ドルで、全部進むと合計597ドルです。10月31日までは本サイト限定の PFJPPAYG90 で、第1段階が90%オフの14.90ドルになります。
※ 最大日次損失は、前日の終わり時点の残高から測ります。取引日は17:00 EST から翌日の17:00 EST(サーバー時間の00:00から00:00)です。
※ 最大損失は、Two Phase 系と Pay as You Grow は最初の残高に固定されます。One Phase と Instant Funding は利益が乗ると下限も切り上がり、最初の残高の水準で止まります。
※ 利益配分はオプションで最大90%まで引き上げられます。
2フェーズなら、いまなら40%オフ
PFJP40当サイト限定のコードです。下のボタンから進んで、申込画面で入れてください。2フェーズ(Two Phase)の口座サイズはすべて対象で、2026年11月30日まで使えます。使えるのは、当サイト経由で新規登録した方の初回購入だけです。
2フェーズ以外のプランには、公式の WELCOME が使えます(1フェーズは25%オフ、2フェーズNEOとインスタントは20%オフ)。2つのコードを同時には使えません。
5つのプランの違いは、試験の回数と利益配分に集まります。
2フェーズ系は2段階で利益配分80%、One Phaseは1段階で済むかわりに50%に下がります。評価の段階がないInstant Fundingは5千〜7万5千ドルの口座で、こちらも配分は50%です。
Pay as You Growは支払いのタイミングが違うだけ
合格ルールそのものは2フェーズと同じです。
参加費を3段階に分けて払える点だけが、通常の2フェーズとの違いになります。
2フェーズとNEOも、合格の条件は同じ
違うのはオプションの中身だけです。
利益目標も最大日次損失・最大損失も配分も共通で、差があるのは口座間の連携やコピートレードの扱いのように運用面の条件に限られます。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFunded7公式サイトで確認できます。
やってはいけないこと
Rules| アービトラージ(裁定取引) | 禁止 (三角・統計・レイテンシー・マーケットメイキングのいずれも) |
| 遅延データの利用・ギャップトレード(窓開け) | 禁止 (外部の遅いデータを使う発注・窓開けを狙う取引) |
| 自動売買(EA)・AIの取引 | 禁止 (高頻度取引・自動売買ソフト・AIによる取引・超高速の発注) |
| コピートレード | 禁止 (会社の許可なく他の人の売買を真似する場合) |
| 口座間の両建て・コピートレード | 禁止 (ルールを回避するための口座間の連携を含む) |
| 口座の運用代行 | 禁止 |
| ニュース取引 | 可能 |
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※ 複数の口座にまたがって違反が見つかった場合、関連する契約ごと終了されることがあります。
※ 繰り返した場合は、補償なしでサービスの一部または全部が使えなくなる場合があります。
※口座の運用代行とは、自分の口座を他の人に触らせることです。
※ニュース取引は可能ですが、発表の直前に大きなリスクを取る建て方は避けるよう書かれています。
止められているのは手法というより、判断を機械やほかの誰かに委ねる取引です。
自動売買やAIによる取引、遅延データを突く発注、コピートレードはすべて禁止です。ニュース取引そのものは可能で、直前に大きなリスクを取る建て方だけが避けるべき使い方とされています。
複数口座をまたぐ違反は契約ごと終了
1つの口座だけの話では済みません。
口座間の両建てのようにルールを回避する目的が見つかると、関連する契約がまとめて終了することがあります。口座の運用代行、つまり自分の口座を他人に触らせる行為も同じ扱いです。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFunded7公式サイトで確認できます。
メリット・デメリット
Pros & Cons
メリット
- 参加費を3回に分けて払えるプランがある
- 期限がなく自分のペースで進められる
- 出金は7日ごと、申請から1営業日以内と書かれている
- 最低出金額が100ドル
- 日本語のサイトがある
- MT5とcTraderの両方が使える

デメリット
- 自動売買(EA)とAIによる取引が使えない
- 出金は月1万ドルまで(Pay as You Grow は2万ドル)
- One Phase と Instant Funding は利益配分が50%
- 運営の開始は2025年で歴史が浅い
- 無料やキャンペーンの口座は出金が初期残高の2%まで
弱みの多くは、運営の若さと利益配分の低さに集まります。
2025年に始まったばかりで実績の蓄積はこれからです。One PhaseとInstant Fundingは利益配分が50%に下がり、無料やキャンペーンの口座は出金が初期残高の2%までに抑えられます。
月の出金上限もプランで差があり、通常は1万ドルまでですがPay as You Growだけ2万ドルまで広がります。ほかのプランを選ぶ人にとっては、1万ドルが天井になります。
出金の速さは数少ない強みのひとつ
7日ごとに申請でき、処理も速いと案内されています。
申請から1営業日以内という早さと、最低出金額100ドルという低さが、他社と比べた実利になります。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFunded7公式サイトで確認できます。
よくある質問
FAQ日本から使えますか?
サービスを提供しない国のリストに日本は入っていません。日本語のサイトも用意されています。
お金を預けるのですか?
いいえ。取引はデモ環境で行われ、払うのは参加費だけです。
期限はありますか?
ありません。ただし最低3日の取引日と、10回以上の取引が必要です。
自動売買は使えますか?
使えません。自動売買ソフトやAIによる取引、超高速の発注は禁止されています。
出金はいくらからできますか?
100ドルからです。7日ごとに申請でき、申請から1営業日以内に処理されると書かれています。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFunded7公式サイトで確認できます。
もっと詳しく知りたい方へ
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本サイト限定のコード PFJP40 で、2フェーズの参加費が40%オフになります。本サイト経由で新規登録した方の初回購入だけで、11月30日までです。コードの使い方はFunded7のクーポンのページにまとめています。
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