
Fintokeiって
どんなプロップファーム?
About Fintokei
口座も参加費も、ぜんぶ円建て。
9,800円から始められて、日本語のサポートを受けられる。
口座サイズは100万円〜5,000万円から選べ、スケーリングを使うと最大2億円まで拡大できます。プランは5種類あり、短期で決着をつけるものと、じっくり進めるものを選べます。


向く人
- 日本語のサポートを重視したい
- 短期で評価に決着をつけたい
- ゼロスプレッドでスキャルピングしたい

向かない人
- 取引を長期間休みがち
- 厳しい最大日次損失が苦手
Fintokeiは、日本語で申し込めるプロップファームの中でも、日本での足場がはっきりしている一社です。
2022年に始まり、日本で事業登録を済ませて東京に問い合わせ窓口を置いています。参加費も口座サイズも円建てで並んでいるため、為替の計算をはさまずに他社と金額を比べられます。
円建てであることが、いちばん効く場面
効いてくるのは、損失の上限を数えるときです。
米ドル建ての会社だと、取引していない時間でも為替で口座の評価額が動きます。円建てなら、画面に出ている数字と自分の感覚がずれません。

Fintokeiの基本情報
Key Facts
最大資金提供額
スケーリングプログラム利用時の到達点です
利益配分(最大)
速攻プロプランのダイヤモンドプランで到達
参加費
プログラムと口座サイズで変わります
出金申請
申請できるタイミングの目安です

| 運営会社 | Fintokei a.s. |
| 設立 | 2022年※1 |
| 参加費 | 9,800円〜※2 |
| 口座サイズ | 100万円〜5,000万円※3 |
| 取引プラットフォーム | TradingView・MT5 |
| 日本語対応 | あり※4 |
| 実績 | 日本人トレーダーへの累計報酬支払額30億円超 |
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※1 プロップファームとしての開始が2022年です。
※2 参加費はプログラムと口座サイズによって変わります。
※3 スケーリングが進むと最大2億円まで伸びます。
※4 日本で正式に事業登録・商標登録をしています。
料金を見てみよう
プランごとの参加費と口座サイズを、日本語でまとめたページがあります。
本サイト限定 30%オフ
申込画面のコード欄に FINY4PVW を入れると、参加費(9,800円〜)が30%引きになります。対象は日本円建てのプランだけで、米ドル建てのプランには使えません。Fintokei のプランを買ったことがない方が1人1回まで使えて、期限はありません。合格したあとの口座や追加オプションの購入には使えず、期間限定のキャンペーンコードとも同時には使えません。
※他社の割引とあわせて割引・クーポン最新情報にまとめています。最新の割引と価格はFintokeiの公式サイトで確認できます。
表に並んだ数字のうち、2つは条件つきの最大値です。
最大2億円はスケーリングで口座を育てた先の到達点で、申し込んだ時点で渡される額ではありません。利益配分の最大100%も、速攻プロプランのダイヤモンドに限った数字です。
実際に使う条件は、もう少し手前にある
最初に触るのは、たいてい100万円前後の口座です。
日本人トレーダーへの報酬支払いは累計30億円を超えています。支払いの実績があるかどうかは、条件表には出てこない判断材料です。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

Fintokeiのプログラム
Programs
| プログラム | ステップ | ひとことで言うと |
|---|---|---|
| チャレンジプラン | 2 | オーソドックスな2ステップ。ステップ1は8%、ステップ2は6%の利益目標 |
| チャレンジプラン・スリム | 2 | 主要通貨ペアがゼロスプレッド。JPY口座限定でスキャルピング向け |
| チャレンジプラン・スイング | 2 | 全銘柄スワップフリー。数日単位でポジションを持ちたい人向け |
| 速攻プロプラン | 1 | 1ステップで、60日以内に評価を終える必要がある。利益配分は最大100% |
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プランが決まったら
チャレンジプランも速攻プロプランも、ここから申し込めます。
プラン選びは、試験を1回で終えたいか、損失の余裕を広く取りたいかの二択です。
チャレンジプラン系は2ステップで、期限がありません。速攻プロプランは1ステップで済みますが、最大60日という期限があります。
スリムとスイングは、骨組みは同じ
違うのは取引の条件だけです。
スリムは主要通貨ペアのスプレッドがゼロになり、日本からのアクセスと円建て口座に限られます。スイングは全銘柄がスワップフリーで、数日持ち越す人向けです。利益目標と損失の上限はチャレンジプランと共通です。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。
やってはいけないこと
Rules| 週末持ち越し | 可能 |
| オーバーナイト保有 | 可能 |
| ニュース取引 | 可能 (発表の前後の時間帯も制限なし) |
| コピートレード | 禁止※1 |
| レイテンシーアービトラージ | 禁止 |
| スキャルピング(10秒未満) | 禁止 (売買の繰り返し)※2 |
| 口座間の両建て | 禁止 (関係する口座はすべて停止) |
| 口座の重複・共用 | 禁止 (複数のプロフィールの作成・1台の端末の複数人での使用・他の人による代わりの支払い) |
| 最大リスク | 初期資金の3%まで (持っているポジション・常時)※3 |
| 非アクティブ期間 | 30日取引なし:口座が閉じる (月に1回は決済まで終える取引が必要) |
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※1 自分で作った自動売買や、自分で数値を決めた市販の自動売買は使えます。
※2 10秒未満の売買は、回数と金額の両方が全体の10%を超えたときに違反になります。
※3 ナンピンとマルチンゲールは2025年7月28日に禁止から外れました(推奨はされていません)。3%を超えると、まずリスクを1%へ下げる要請が来ます。
※コピートレードとは、他の人やシグナルの売買をそのまま真似する取引です。
※レイテンシーアービトラージとは、2つの価格の遅れを使う取引です。
※口座間の両建てとは、別の口座で反対のポジションを持つことです。
禁止されているのは取引の手法より、口座の使い方です。
ニュース発表をはさむ取引、週末の持ち越し、オーバーナイトはどれも認められています。止まるのはコピートレードや口座をまたいだ両建てのように、本人が判断していない形の取引です。
30日取引がないと口座は閉じる
忙しくて休むこと自体は問題になりません。
ただし30日まったく取引がないと口座は閉じられます。月に1回、決済まで終える取引を入れておけば条件は満たせます。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

メリット・デメリット
Pros & Cons
メリット
- 利益配分が最大100%まで上がる(速攻プロプラン・ダイヤモンド)
- 出金申請は14日ごとに可能
- 日本で正式に事業登録・商標登録済みで日本語サポートも充実
- TradingView・MT5に対応
- 合格後はスケーリングで最大2億円まで拡大できる

デメリット
- 最大日次損失はプランによって-2%〜-5%と幅がある
- 最大損失も-3%〜-10%とプランごとに異なる
- 30日間取引がないと口座が閉じる
- チャレンジプラン・スリムは日本からのアクセス・JPY口座限定
- 速攻プロプランは評価期間が最大60日と決まっている
弱みは、プランによって条件の幅が大きいことに集まります。
最大日次損失は-2%から-5%、最大損失は-3%から-10%まで開いています。プラン名だけを見て申し込むと、思っていたより狭い枠に入ることがあります。
先に決めるのは、口座サイズより許せる損失
順番を逆にすると、選び直しになります。
口座サイズは100万円から5,000万円まで選べますが、申し込んだあとで口座サイズは変えられません。1日にどこまで沈んでも平気かを決めてから、その幅を持つプランを選ぶほうが早いです。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

よくある質問
FAQ日本から使えますか?
はい、公式サイトは日本語表示に対応しており、日本国内で正式に事業登録も済ませています。
評価ステップはいくつありますか?
プログラムによって異なります。チャレンジプラン系は2ステップ、速攻プロプランは1ステップです。
出金はいつからできますか?
出金は14日ごとに申請できます。
口座サイズはどこまで拡大できますか?
スケーリングプログラムを利用すると、最大2億円まで拡大できます。
※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。
もっと詳しく知りたい方へ
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Fintokeiを使ってみよう!
Get Startedプランを選んで、Fintokeiの公式サイトから申し込めます。
本サイト限定のコード FINY4PVW で、参加費が30%オフになります。日本円建てのプランを初めて買う方が、1回だけ使えます。コードの使い方はFintokeiのクーポンのページにまとめています。
Fintokeiをはじめる(いまなら30%オフ) →※本サイトの記載内容は投資助言ではありません。取引には元本割れ・審査不合格のリスクがあります。参加前に必ずご自身で公式サイトの最新情報をご確認ください。
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