本サイト限定Funded7 1,000万円口座のフェーズ1が 13,500円 → 1,350円(90%オフ)・10月31日までくわしく見る ›
Fintokei Fintokei · くわしく

Fintokei(フィントケイ)の取引条件は?レバレッジ・銘柄・保有ルール

実際に取引するときの条件をまとめたページです。
扱える商品、認められている取引のやり方、損失の測り方、口座を続けるための条件まで並べました。

Instruments
項目内容
取扱銘柄FXの通貨ペア・貴金属・エネルギー・株価指数・仮想通貨のCFD
取扱対象外の銘柄株式のCFD
チャートツールTradingView
取引プラットフォーム(スリム)MT5
(銘柄の名前にzが付く)

横にスクロールできます

チャートツールと注文する場所は、別のものとして考える必要があります。

TradingViewは値動きを見るためのツールで、実際の発注に使うプラットフォームとは区別されています。スリムプランだけはMT5上で取引する点が明記されていて、銘柄名にzが付きます。

株式のCFDだけ対象外

扱える資産は幅広いですが、抜けているものが1つあります。

FX、貴金属、エネルギー、株価指数、仮想通貨のCFDは扱えますが、株式のCFDだけは対象に入っていません。仮想通貨もあくまでCFDとしての取り扱いなので、現物のコインを保有するわけではありません。個別株を取引したい人には向きません。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

Fintokei
Trading Styles

失格に関わるのは損失の割合だけ、と公式が明記しています。

取引手法扱い
スキャルピング可能
デイトレード可能
スイングトレード可能
ニュース取引可能
(発表の前・最中・後とも、エントリー・決済とも)
オーバーナイト保有可能
(保有期間の上限なし)
週末持ち越し可能
自作EA・カスタマイズしたEA可能

横にスクロールできます

※ニュース取引とは、経済指標などの発表のときの取引です。

※EAとは、自動売買のプログラムです。自作EA・カスタマイズしたEAは、自分で作ったものか、市販・無料のEAを自分の設定に変えたものを指します。市販・無料のEAを何も変えずにそのまま使うことは禁止です。

取引のやり方そのもので失格になることはありません。

スキャルピングもニュース取引もオーバーナイトも週末持ち越しも認められています。効いてくるのは手法ではなく、あくまで損失の割合です。

自作EAは自由、市販EAには条件がある

自動売買を使うなら、EAの由来が問われます。

自分で作ったものと、自分の設定に変えたものは使えますが、市販や無料のEAをそのまま使うことはできません。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

自分のやり方が通るか見てみよう

失格に関わるのは損失の割合だけ、と公式が書いています。

Fintokeiをはじめる(いまなら30%オフ)
Fintokei
Drawdown
プラン最大日次損失最大日次損失の基準最大損失
入門プラン3%その日の始まりの有効証拠金6%
(最初の残高が基準)
速攻プロプラン2%—3%
チャレンジプラン5%—10%
プロ口座(合格後)5%前日終値の有効証拠金
(含み損益を含む)
10%
(最初の残高が基準)
プロ口座・スイング5%前日終値の残高
(含み損益を含まない)
10%

横にスクロールできます

※最大日次損失は毎日0時(協定世界時)に計算し直されます。0時から3分の間は反映が遅れることがあります。

合格後は、日次損失の数え方そのものが変わります。

評価中と違い、プロ口座は前日終値時点の有効証拠金が基準になります。含み損もそのまま数字に入るため、寝かせたポジションが翌日の日次損失を圧迫することがあります。

プロ口座とプロ口座・スイングの違いは含み損の扱い

同じプロ口座でも、スイング版は基準が少し甘くなっています。

スイング版は前日終値時点の残高が基準で、含み損益を含みません。持ち越し前提のスタイルに合わせた設計です。評価段階でスイングプランを選んでいた場合、合格後の基準もこの含み損益を含まない仕様に引き継がれます。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

Fintokei
Max Risk
項目内容
最大リスク口座の残高の3%
リスクの計算単位1つの取引アイデア単位
重なって保有中の取引の全体
超過時の措置注意
(1%まで下げるよう要求)

横にスクロールできます

※リスクは、1つの取引アイデア単位でも、重なって持っている取引の全体でも見られます。

※上限を超えても、その場で失格にはなりません。

3%の上限は、1つの取引だけでなく重なったポジション全体で見られます。

同じ方向のアイデアを複数の注文に分けても、合計で上限を超えれば同じ扱いです。銘柄を分けて分散したつもりでも、リスクの合計は変わりません。

超えてもその場では終わらない

上限超えは、即座の失格にはつながりません。

まずリスクを下げるよう求める注意が入る段階を挟んでから、次の対応に進む仕組みです。この3%の上限は日次損失や最大損失の枠とは別に管理されるため、両方をそれぞれ満たしておく必要があります。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

Fintokei
Keep Your Account
項目内容
最低取引日数3日
最低取引頻度30日に1回
(新規か決済の取引)
非アクティブ期間30日で口座閉鎖
(取引がない場合)
期限チャレンジプラン:なし
速攻プロプラン:最大60日
合格後の条件利益目標なし
枚数の条件なし

横にスクロールできます

最低取引日数と最低取引頻度は、似ていますが別のルールです。

最低取引日数は試験に合格するための条件で、月1回という頻度は合格後も口座を維持するための条件です。片方を満たしても、もう片方の代わりにはなりません。

合格後は目標も枚数の縛りもなくなる

プロ口座になると、縛りはかなり減ります。

利益目標もロットの条件も外れるため、あとは損失の上限と取引頻度だけを守ればよい状態になります。チャレンジプランには期限がなく、速攻プロプランには60日の期限があるため、同じ最低取引日数でも余裕の感覚は変わってきます。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

Fintokei
Account & Eligibility
項目内容
口座の種類仮想の環境
(すべての口座・実際の市場への注文なし)
価格データ規制を受けた業者のデータ・板情報
規制上の位置づけ金融サービスの規制の対象外
(会社の説明)
年齢制限18歳以上
対象外の国籍アメリカ・インド・ロシア・ベラルーシ・北朝鮮など
(日本は含まれない)
無料トライアル各プラン2回まで
再挑戦可能
(プランの買い直し:何度でも)

横にスクロールできます

※会社は、預金を預からず、取引を仲介もしないため、金融サービスの規制は受けていないと説明しています。

すべての口座が仮想の環境で、実際の注文は市場に流れません。

預金を預からず取引の仲介もしないという説明が、金融サービスの規制を受けていないという位置づけにつながっています。

参加費は何度払い直しても挑戦できる

一度落ちても、そこで終わりではありません。

無料トライアルは各プラン2回までですが、参加費を払っての再挑戦には回数の制限がありません。

対象外の国籍に日本は含まれない

参加できない国籍の一覧は存在しますが、範囲は限られています。

アメリカやインド、ロシア、ベラルーシ、北朝鮮などが対象で、日本国籍や日本居住者はこの一覧に入っていません。

※ここに書いた条件は変わることがあります。最新の内容はFintokei公式サイトで確認できます。

まず無料のお試しから

各プラン2回まで無料で試せます。

Fintokeiをはじめる(いまなら30%オフ)
FAQ

何を取引できますか?

FXの通貨ペア、貴金属、エネルギー、株価指数、仮想通貨のCFDです。株式のCFDはありません。

ニュース取引はできますか?

できます。発表の前も最中も後も制限はありません。

週末持ち越しはできますか?

できます。オーバーナイト保有も自由です。

自動売買は使えますか?

自分で作ったもの、自分で中身を変えたものなら使えます。

1回の取引でどこまでリスクを取れますか?

口座の残高の3%までです。

しばらく取引しないとどうなりますか?

30日取引がないと口座が閉じます。

日本から参加できますか?

できます。受け付けていない国籍の一覧に日本は入っていません。

Fintokei
Get Started

取引の条件まで分かったら、あとはプランを選ぶだけです。

本サイト限定のコード FINY4PVW で、参加費が30%オフになります。日本円建てのプランを初めて買う方が、1回だけ使えます。コードの使い方はFintokeiのクーポンのページにまとめています。

Fintokeiをはじめる(いまなら30%オフ) →

※本サイトの記載内容は投資助言ではありません。取引には元本割れ・審査不合格のリスクがあります。参加前に必ずご自身で公式サイトの最新情報をご確認ください。

広告・PR表記: この記事はアフィリエイトプログラムを含む場合があります。