本サイト限定Funded7 1,000万円口座のフェーズ1が 13,500円 → 1,350円(90%オフ)・10月31日までくわしく見る ›
FundedNext FUNDEDNEXT FUTURES

FundedNextの先物は?料金とルールを日本語で

FundedNextは、掲載中の会社の中で唯一、先物のページまで日本語で読める会社です。枠はFlex・Legacy・Rapidの3つ。ここではFlexの数値を中心に、公式サイトの記載を整理します。

Plans
モデル公式サイトに書かれていること
Flex最も手頃な先物のモデル
最大日次損失:なし
合格後の一貫性ルール:なし
報酬の引き出し:95%
Legacy最大日次損失:なし
合格後の一貫性ルール:なし
1回の受け取りあたりのリターン:最大
Rapid1日で合格可能
利益配分:90%
Pro:最大日次損失なし・3日で受け取り
Daily:一貫性ルールなし・毎日受け取り

横にスクロールできます

先物には3つの枠があり、それぞれ狙いが違います。

Flexは最も手頃な枠、Legacyは1回の受け取り額を重視した枠、Rapidは短期間での合格を目指す枠です。

Flexは合格後の報酬の取り分が95%

3つの枠の中でも高い数字です。

Flexは報酬の引き出しが95%で、最大日次損失や合格後の一貫性ルールも設けられていません。

Legacyも最大日次損失と一貫性ルールが無い枠

Flexと共通する部分があります。

Legacyは1回の受け取りあたりの金額が3枠の中でいちばん大きくなるよう作られた枠です。頻度よりも1回の大きさを取りたい人向けの設計です。

Rapidには受け取り方が違うProとDailyがある

同じRapidでも中身は2種類です。

Proは最大日次損失なしで3日ごとの受け取り、Dailyは一貫性ルールなしで毎日受け取れます。利益配分はどちらも90%です。

Rapidだけは1日での合格が公式サイトに明記されている

FlexやLegacyには無い評価速度の売りです。

公式サイトはRapidを1日で合格可能な枠として案内しています。

利益配分はFlexが95%、Rapidが90%で、Flexの方が5ポイント高い設計になっています。

Flex
口座サイズ参加費利益目標最大損失(1日の終わり基準)一貫性ルールリセット料金最大枚数
50,000ドル133.99ドル2,500ドル1,500ドル40%77.99ドルミニ3枚 / マイクロ30枚
100,000ドル249.99ドル5,000ドル2,500ドル40%147.99ドルミニ5枚 / マイクロ50枚
150,000ドル483.99ドル8,000ドル4,000ドル40%278.99ドルミニ8枚 / マイクロ80枚

横にスクロールできます

※この参加費は、公式サイトに「47%オフ」と表示された状態の金額です。最大日次損失はどの口座でも設けられていません。資金つきの口座になると一貫性ルールは外れ、受け取りは5日ごとになります。

Flexの数字は、口座が大きくなるほど比例して増えます。

5万ドル口座は目標2,500ドル・最大損失1,500ドルで、15万ドル口座では目標8,000ドル・最大損失4,000ドルです。

一貫性ルール40%は評価中だけで、資金つき口座になると外れる

ずっと付いてくる制約ではありません。

評価中は一貫性ルール40%が付きますが、資金つきの口座になると外れ、受け取りは5日ごとになります。

最大損失は1日の終わりの残高が基準

取引中の含み損では判定されません。

Flexの最大損失は1日の終わり時点の残高で見るため、日中に一時的に損失が膨らんでも、その日の終値までに戻せば失格にはなりません。

持てる枚数もサイズに比例し、5万ドル口座はミニ3枚・マイクロ30枚、15万ドル口座はミニ8枚・マイクロ80枚です。

この参加費は47%オフの状態で表示されている金額で、定価そのままではありません。

10万ドル口座は3サイズの中間で、目標と最大損失もちょうど中間になる

枚数も5万ドル口座と15万ドル口座の間です。

10万ドル口座は目標5,000ドル・最大損失2,500ドルで、ミニ5枚・マイクロ50枚まで持てます。

リセット料金も口座サイズに比例し、5万ドルは77.99ドル、10万ドルは147.99ドル、15万ドルは278.99ドルです。

どのサイズでも、リセット料金は参加費のおよそ6割という比率でだいたいそろっています。

10万・15万ドル口座は利益目標が最大損失のちょうど2倍ですが、5万ドル口座だけはその比率がやや低めに設定されています。

Japanese

このサイトで扱っている会社のうち、先物のページまで日本語になっているのはFundedNextだけです。 枠の説明もルールの表も日本語で読めます。

先物は米国の取引所の時間に合わせることになるため、日本からだと夜が中心になります。 英語のサイトを夜中に読み解くのは負担が大きいので、日本語で条件を確認できるのは実務的な利点です。

このサイトで扱う会社の中で、先物のページまで日本語なのはFundedNextだけです。

枠の説明もルールの表も日本語で読めます。

先物は米国市場の時間に合わせるため、日本では夜が本番になる

取引できる時間帯そのものが違います。

米国の取引所時間に合わせると、日本からは夜間から早朝にかけてが中心になります。英語のサイトを夜中に読み解く負担が無いのは実務的な利点です。

日本語で読めるのはFlexだけでなく、Legacy・Rapidを含む3枠すべての説明です。他社の先物ページは英語のみなので、この点はFundedNextだけの特徴です。

FAQ

どの枠がいちばん安いですか。

公式サイトはFlexを「最も手頃な先物のモデル」と説明しています。

最大日次損失はありますか。

Flexでは、50,000ドルから150,000ドルまでのどの口座でも設けられていません。

受け取りはどのくらいの間隔ですか。

Flexで資金つきの口座になった場合、5日ごとと記載されています。

Other Futures

先物をほかの会社でも比べてみて!

FundedNextのほかにも、先物を扱う会社があります。料金とルールを並べて見ると、自分に合う口座が見つけやすくなります。

※本サイトの記載内容は投資助言ではありません。取引には元本割れ・審査不合格のリスクがあります。参加前に必ずご自身で公式サイトの最新情報をご確認ください。

広告・PR表記: この記事はアフィリエイトプログラムを含む場合があります。